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ホワイト餃子の店舗と通販の方法は?焼き方の動画と口コミを紹介!

2020/07/12
 
ホワイト餃子
この記事を書いている人 - WRITER -
パソコンと旅行が好きな人間です。風景動画をとるのも好きです。 ブログ名には「さる」がついていますが、一応、人間のつもりです。 小さいころから「さる」と言われてきたので、さるでも生きていけそうなきはしてますが。楽しいことをさがすのが好きなのでこのブログを立ち上げました。芸能ネタや時事ネタを中心に頑張っていこうと思いますので応援、宜しくお願いします。

 

ホワイト餃子、とても美味しいですよね!

 

こんがりパリッと焼けた皮に、ジューシーなたくさんの具がギュッと詰まっている焼き餃子、最高です。

 

 ホワイト餃子は、ぶ厚い皮に包まれた、お饅頭のような丸いかたちが特徴ですね。 

 

今回は、ホワイト餃子の店舗はどこにあるのか、また通販やお取り寄せの方法についてご紹介します。

 

また、お持ち帰り用として冷凍のホワイト餃子がありますが、ご家庭で焼く場合の方法を動画をまじえてご説明しますね。

 

お店で食べるホワイト餃子も美味しいですが、ご家庭で焼いてごはんのおかずや、ビールのおつまみにするのも楽しいですよ。

 

 

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ホワイト餃子の店舗はどこ?

 

ホワイト餃子の店舗はどこにあって、お店で食べたり、持ち帰りができたりするのでしょうか。

 

ホワイト餃子にはチェーン本部としての機能を持つ「本店」と、本店で技術指導を受けてのれん分けをした「支店」があり、本店と支店は餃子専門店とのことです。

 

こちらの動画は、2014年2月20日に投稿されている「野田本店」での作業風景です。

 

 

こちらの動画には、創業者である『水谷信一』さんが出演されています。

 

 

全国にのれん分けしているホワイト餃子の店舗を紹介しておきますね。

 

本店は、千葉県野田市にある『野田本店』でここがホワイト餃子発祥の地ですね!

 

関東近郊の店舗数は多いですね、北は宮城県、南は鹿児島県まで、全国二十数店舗あります。

 

 本店 
  • 野田本店 千葉県野田市中野台278

 

 支店/技術連鎖店 

 

 北海道・東北地区 
  • ホワイトギョーザサガノ家 宮城県名取市増田3-1-40

 

 関東地区 
  • 亀有店 東京都葛飾区西亀有4-11-15
  • 高島平店 東京都板橋区高島平2-5-7
  • 小岩店 東京都江戸川区西小岩5-12-15
  • ファイト餃子 東京都豊島区巣鴨4-23-6
  • 相模原萬金 神奈川県相模原市相南4-1-7
  • 柏店 千葉県柏市柏3-6-9
  • 成田店 千葉県富里市七栄651-189
  • 越谷店 埼玉県越谷市蒲生寿町10-49
  • 久喜店 埼玉県久喜市久喜中央2-4-26
  • 三郷店 埼玉県三郷市泉70-1
  • 餃子のはながさ 埼玉県日高市高萩2306-9
  • つくば店 茨城県つくば市下平塚311-2
  • 小山店 栃木県小山市土塔222-60
  • 丸金餃子 栃木県足利市伊勢町3-9-10
  • 前橋店 群馬県前橋市日吉町4-44-5
  • 伊勢崎店 群馬県伊勢崎市太田町890-5

 

 

 中部・関西地区 
  • 静岡店New! 静岡県静岡市清水区上原1−4−2
  • 植田餃子店 愛知県名古屋市天白区植田南2-1501
  • 第7ギョーザの店 石川県金沢市もりの里1丁目259
  • 岐阜店 岐阜県岐阜市千手堂中町1-10
  • 長浜茶真 滋賀県長浜市元浜町5-3

 

 中国・四国地区 
  • 広島店 広島県広島市西区三篠2-10-5

 

 九州・沖縄地区 
  • 餃子会館 佐賀県武雄市武雄町昭和3-4
  • 鹿児島店 鹿児島県鹿児島市荒田2丁目20-13

 

 

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ホワイト餃子の通販・お取り寄せの方法は?

 

 ホワイト餃子では、各店舗にて冷凍餃子の通信販売を行っています。 

 

一部の店舗を除き、各店舗にて冷凍餃子の通信販売を承っております。
商品代金の他に、容器代ならびに送料・代引き手数料等の費用・手数料をご負担いただいております。
お近くに店舗のないお客様は、最寄りの店舗の通信販売をご利用ください。

引用 : ホワイト餃子店

 

 通販は、電話かFAXの注文のみで、最寄りの店舗に連絡します。 

 

店舗の電話番号、FAX番号についてはこちらを参考にしてください。 ⇒ ホワイト餃子の店舗一覧

 

詳細は店舗によって異なりますが、おおまかに以下の流れにてご注文いただけます。

  1. お電話またはFAXにてご注文ください。
    ご注文の際には、お名前、ご住所、お電話番号、ご注文内容 をお伝えください。
    FAXをご利用の方は、「ご注文申込用紙」を印刷してご利用ください。
    送料・手数料や商品の発送までの日数などが店舗によって異なりますので、初めてのお客様は、お電話にてご注文頂くことをお勧めします。
    贈り物として同時にご注文される場合には、お届け先様の「お名前」「ご住所」「電話番号」とご請求者様を明記してください。
  2. FAXによるご注文の場合は、店舗よりお客様にご注文確認の電話を差し上げます。
  3. 配送日と料金をお伝えいたします。
    各店舗のご注文状況によって配送日は変動いたします。
  4. 冷凍便にて商品を発送いたします。
  5. 商品のお受け取り時に代金をお支払いください。

引用 : ホワイト餃子店

 

 

通販でホワイト餃子のお取り寄せを考えている人もたくさんいましたね。

 

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ホワイト餃子の名前の由来

 

創業者である『水谷信一』さんは、満州(現在の中国東北部)で白(パイ)という中国人から餃子作りを教わりました。

 

戦後日本へ引き揚げ餃子の店を開く際、中国人の白(パイ)さんから名前をとり「パイ餃子」にしようと思ったそうです。

 

しかし、あまりインパクトや色気がないので、英語の「ホワイト餃子」にしました。

 

 そうですね、「パイ餃子」より「ホワイト餃子」のほうが呼び方もしっくりくるし、売れそうですよね! 

 

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ホワイト餃子の焼き方(家庭編)

 

ホワイト餃子といえば、なんといっても焼餃子が最高ですよね。

 

 こんがりパリパリと焼けた皮が特徴で、大量の油で焼くというよりは揚げるといった方がいい独特の焼き方をします。 

 

調理時間は、強火で13分、中火で2分、合わせて約15分。 と普通の餃子より調理時間が長いのではないでしょうか。

 

お持ち帰りの冷凍餃子を家庭で焼くには、ちょっと手ごわそうですが。。。大量の油も使用しますからね。

 

「焼き方のチラシ」がもらえるのでその通りに焼けばお店で食べたときと同じ食感に近づきますよ。

 

YouTubeにもホワイト餃子の焼き方動画がたくさん投稿されていますが、こちらの動画はとても分かりやすいので参考にしてみてはいかがでしょう!

 

 

焼きたてのホワイト餃子を家族団らんで食べるのも良し、おひとりさま餃子でもいいので餃子焼きにチャレンジしてみてくださいね。

 

1 お湯をわかします。
油を用意します。
2 冷たいフライパンにしき油をひいて、凍ったままの餃子を1つずつはずして(ここがポイント)並べます。
餃子はフライパン一杯に敷きつめてください。
フライパンに隙間があると、油が大きくはねて危険です。数が少ないときには、小さなフライパンを使用してください。
3 ガスを点火すると同時に、熱湯を餃子が8分目までひたるくらい入れます。
ガスは強火にします。
4 フタをして8分ほど加熱します。
5 大きな泡になってきたら・・・
6 フタをはずして、餃子がもぐるくらいまで(ここがポイント)油を入れます。
以後フタは不要です。フタを使用した場合、蒸発した水蒸気がフタの内側に付着します。フタを外す時に高温になった油に水滴が入ってしまうと、大きくはねるため危険です。
7 はじめはお湯と油がまじって、白くにごります。
強火のまま加熱します。
8 3分ほどでお湯は蒸発し、油が透明になります。
ここで油をたして、再び餃子がもぐるくらいにします。
9 底がこげ茶色になった所で底入れをして、ガスを中火にします。
10 油をもどします。フライパンには少しだけ油を残します。
もどした油は、3~4回使えます。
11 底にこげ目をつけたら火を止めます。
フライパンに残した油もどして・・・
12 フライ返しで餃子をお皿にひっくり返して盛りつければ、できあがりです。

引用 : ホワイト餃子店

 

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ホワイト餃子の口コミ・ネットの反応

 

ホワイト餃子のネットの口コミや評判を見てみましょう。

 

 百獣の王『武井壮』さんもホワイト餃子が好きなのでしょうか?  つぶやいていますね!

 

 

ホワイト餃子の醤油マヨでの食べ方しりませんでした。今度、試してみようと思います。

 

 

 

 「ホワイト餃子は登録商標です。類似品にはご注意ください。」とありますのでそれだけ人気だということですね! 

 

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まとめ

 

ホワイト餃子の店舗はどこにあるのか、また通販やお取り寄せの方法についてご紹介しました。

 

ご家庭で冷凍ホワイト餃子を焼く方法を動画をまじえてご説明しました。

 

とってもジューシーでボリュームたっぷりなホワイト餃子、また食べたくなってきました。

 

店舗によっても若干、味がちがうのでしょうね?

 

今度は通販でいろいろな店舗のホワイト餃子を取り寄せて、味比べをしてみたいと思います。

 

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